2006年12月31日
信じたくない。
大晦日だというのに、信じ難いことが起こった。
私の住むアパートに、救急車が駆けつけたのである。
始まりは、廊下での男女の言い争いだった。。
アパートの廊下部分というのは、足音や話し声が部屋によく響く。
私がテレビをつけていても、男性の言っていることまで分かるほどだった。単なるけんかだと思っていたら、ドアにたたきつけられているような音までしてきた。
しばらくして音は止んだので、きっと部屋の中に入ったのだろう。その後すぐに男性が廊下をすごい勢いで走っていき、救急車が到着したのである。
平和な所だったので、まさか自分の住むアパートに救急車が駆けつけるようなことは起こると思っていなかった。
救急隊員の話を小耳に挟んだところによれば、女性は体のどこかを強く打ってしまい、意識がもうろうとしているようだった。
でも一番驚いたのは、男性の救急車の呼び方である。
どうやらサイレンを鳴らさないように言ったらしく、アパートに通じる狭い道に入ったとたんにサイレンの音が消えた。こんなことを知っているということは…前にも経験したのかな…?
サスペンス番組なんかより、リアルだった(@_@)。
警察の関与はされるのかなぁ?? 法学部ですが全く分かりません(汗)。。。
宅建をやっていたのに、こういう場合に強制退去になるのかも分かりません( ̄~ ̄;)。
実家にとんずらしよう!(爆)
↑「とんずら」の意味を知らない人の方が、きっと多いですよね…。
私の住むアパートに、救急車が駆けつけたのである。
始まりは、廊下での男女の言い争いだった。。
アパートの廊下部分というのは、足音や話し声が部屋によく響く。
私がテレビをつけていても、男性の言っていることまで分かるほどだった。単なるけんかだと思っていたら、ドアにたたきつけられているような音までしてきた。
しばらくして音は止んだので、きっと部屋の中に入ったのだろう。その後すぐに男性が廊下をすごい勢いで走っていき、救急車が到着したのである。
平和な所だったので、まさか自分の住むアパートに救急車が駆けつけるようなことは起こると思っていなかった。
救急隊員の話を小耳に挟んだところによれば、女性は体のどこかを強く打ってしまい、意識がもうろうとしているようだった。
でも一番驚いたのは、男性の救急車の呼び方である。
どうやらサイレンを鳴らさないように言ったらしく、アパートに通じる狭い道に入ったとたんにサイレンの音が消えた。こんなことを知っているということは…前にも経験したのかな…?
サスペンス番組なんかより、リアルだった(@_@)。
警察の関与はされるのかなぁ?? 法学部ですが全く分かりません(汗)。。。
宅建をやっていたのに、こういう場合に強制退去になるのかも分かりません( ̄~ ̄;)。
実家にとんずらしよう!(爆)
↑「とんずら」の意味を知らない人の方が、きっと多いですよね…。
投稿者 トマトロケット 14:13 | コメント(0)| トラックバック(0)
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