2006年05月22日
テスト
5月も中旬に入り、教科によっては中間テストがそろそろ行われる。大学は高校と違い、全教科が中間テストと期末テストがあるわけではない。
今日の2限目に取っている簿記は、再来週にテストがある。教科や教授によって成績の付け方は異なる。簿記は中間テストで30%、前後期テストで合わせて50%、出席で20%という評価方法。簿記は教授曰く「慣れるまでが大変ですが、慣れれば易しいです」とのこと。しかし私は毎回出席して、家でも演習をやっているのにまだ慣れていない。(-_-;)ゆえに難しい。(数学の証明みたい…)
3限目に取っている英語演習Ⅴは、英語で書かれた詩の講読をする。ほとんどはイギリス、アメリカ文学のものだ。高校まで英語が一番得意だった(自己満足の範囲)のに、この授業はやる度に自信を失うという怖い授業である。(笑)きちんと丁寧に訳しても、どういうことを言いたい詩なのかさっぱり分からない。前期試験は、前期にやった詩のうちいくつかを教授が選んで出題するらしい。自分の解釈とその理由を、きちんと述べることが求められるのだ。私は抽象的な考えは好きだが、具体的な考えは苦手なので、この試験は難しくなりそうである。
不安材料多すぎ!!!(>_<)
今日の2限目に取っている簿記は、再来週にテストがある。教科や教授によって成績の付け方は異なる。簿記は中間テストで30%、前後期テストで合わせて50%、出席で20%という評価方法。簿記は教授曰く「慣れるまでが大変ですが、慣れれば易しいです」とのこと。しかし私は毎回出席して、家でも演習をやっているのにまだ慣れていない。(-_-;)ゆえに難しい。(数学の証明みたい…)
3限目に取っている英語演習Ⅴは、英語で書かれた詩の講読をする。ほとんどはイギリス、アメリカ文学のものだ。高校まで英語が一番得意だった(自己満足の範囲)のに、この授業はやる度に自信を失うという怖い授業である。(笑)きちんと丁寧に訳しても、どういうことを言いたい詩なのかさっぱり分からない。前期試験は、前期にやった詩のうちいくつかを教授が選んで出題するらしい。自分の解釈とその理由を、きちんと述べることが求められるのだ。私は抽象的な考えは好きだが、具体的な考えは苦手なので、この試験は難しくなりそうである。
不安材料多すぎ!!!(>_<)
投稿者 トマトロケット 19:28 | コメント(0)| トラックバック(0)
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