2007年06月29日
ディベート
2限の刑法Ⅱで、初めてディベートをやった。テーマは、尊厳死を刑法上認めるべきかどうかというもの。
事前のアンケートで「発言してもよい」と回答した人が、「できる」「できない」のそれぞれの立場で話し合った。
ちなみに私は、昨年の倫理学で生命を絶つことの難しさを学び、明確に意見を言えないので発言はしなかった(-_-;)。
それにしても難しいテーマだ(×_×)。
刑法で一般に言われている「尊厳死」とは、植物状態の患者に対しての栄養剤や水分の投与中止を指しているらしい。
※実は私も初めて知りました(爆)
マイクの感度が悪いのか発言者の地声が小さいのか、聞き取れない部分が多々あっていらつきも感じた( ̄∧ ̄)。 エゴと言われたらそれまでだが、私は地声が大きいので(生来からの人を除いて)小さい声で話す人は苦手である。
途中から気が散ってしまって、私の近くに座っていた教授の居眠りに注目してしまった。
※良識ある人は真似しないで下さい。
私が見ていた限り、教授は90分授業のうち半分以上は眠っていたのに、ディベート後の講評は理路整然としていたので驚いた(☆Å☆)。
経験を重ねると、居眠りしているように見せかけながら考えられるのか(・。・?)。 (←それは無いか;)
ディベートは小学校高学年以来だった。担任の先生が企画して、ほぼ毎回国語の時間にやった記憶がある。今考えると、先生は革新的なことをやっていたんだと尊敬する。
公立の小学校だったので、先生は既に別の学校へ異動されてしまって寂しい限りだ。。。
事前のアンケートで「発言してもよい」と回答した人が、「できる」「できない」のそれぞれの立場で話し合った。
ちなみに私は、昨年の倫理学で生命を絶つことの難しさを学び、明確に意見を言えないので発言はしなかった(-_-;)。
それにしても難しいテーマだ(×_×)。
刑法で一般に言われている「尊厳死」とは、植物状態の患者に対しての栄養剤や水分の投与中止を指しているらしい。
※実は私も初めて知りました(爆)
マイクの感度が悪いのか発言者の地声が小さいのか、聞き取れない部分が多々あっていらつきも感じた( ̄∧ ̄)。 エゴと言われたらそれまでだが、私は地声が大きいので(生来からの人を除いて)小さい声で話す人は苦手である。
途中から気が散ってしまって、私の近くに座っていた教授の居眠りに注目してしまった。
※良識ある人は真似しないで下さい。
私が見ていた限り、教授は90分授業のうち半分以上は眠っていたのに、ディベート後の講評は理路整然としていたので驚いた(☆Å☆)。
経験を重ねると、居眠りしているように見せかけながら考えられるのか(・。・?)。 (←それは無いか;)
ディベートは小学校高学年以来だった。担任の先生が企画して、ほぼ毎回国語の時間にやった記憶がある。今考えると、先生は革新的なことをやっていたんだと尊敬する。
公立の小学校だったので、先生は既に別の学校へ異動されてしまって寂しい限りだ。。。
投稿者 トマトロケット 21:40 | コメント(0)| トラックバック(0)
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