2006年06月19日
そろそろ
前期末試験の足音が近づいて来た…。(?_!)
一番早く範囲が指定されたのが、最も進度が早い中国語Ⅱである。試験日は夏休み直前の7月13日で、範囲は教科書10課分(!)と会話文だ。聞き取りテストがあるのが何とも苦しい。( ̄~ ̄;)聞き取りテストは、先生が言った日本語を中国語にしたり、そのまま中国語を書き取ったりするという内容らしい。
中国語は大部分の漢字の読み方が日本語と異なり、そのふりがなとして「ピンイン」という物がある。ピンインはアルファベットで(これも日本語のローマ字読みとは違う)、単語のアクセントがそのアルファベットの上にふられている。アクセントを間違えると、違う意味の単語になるのでこれがややこしい。( ̄Å ̄)
いちいち単語とアクセントを覚えなくてはならないのである。
今日は「日本の近現代」も詳細はよく分からないが、とりあえずテスト形式が発表された。ちなみにこの科目は、日本の近代について高校までは習わなかった、ミクロな部分を学ぶ物である。
大学っぽい形式で(笑)、1コマ90分をフルに使って論述問題を3問解くらしい。つまり「○×について述べよ」という、きわめて抽象的な出題がされることになる。字数制限も無いとか。ノートをきちんと取れているか、今から不安になっている。(^^;)
早く夏休みになってほしいけれど、テストが恐ろしい。(>_<)
一番早く範囲が指定されたのが、最も進度が早い中国語Ⅱである。試験日は夏休み直前の7月13日で、範囲は教科書10課分(!)と会話文だ。聞き取りテストがあるのが何とも苦しい。( ̄~ ̄;)聞き取りテストは、先生が言った日本語を中国語にしたり、そのまま中国語を書き取ったりするという内容らしい。
中国語は大部分の漢字の読み方が日本語と異なり、そのふりがなとして「ピンイン」という物がある。ピンインはアルファベットで(これも日本語のローマ字読みとは違う)、単語のアクセントがそのアルファベットの上にふられている。アクセントを間違えると、違う意味の単語になるのでこれがややこしい。( ̄Å ̄)
いちいち単語とアクセントを覚えなくてはならないのである。
今日は「日本の近現代」も詳細はよく分からないが、とりあえずテスト形式が発表された。ちなみにこの科目は、日本の近代について高校までは習わなかった、ミクロな部分を学ぶ物である。
大学っぽい形式で(笑)、1コマ90分をフルに使って論述問題を3問解くらしい。つまり「○×について述べよ」という、きわめて抽象的な出題がされることになる。字数制限も無いとか。ノートをきちんと取れているか、今から不安になっている。(^^;)
早く夏休みになってほしいけれど、テストが恐ろしい。(>_<)
投稿者 トマトロケット 20:29 | コメント(0)| トラックバック(0)
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