2008年02月03日
甘く見ていた(>_<)
首都圏でも、今日は雪が積もりました。といっても3cmほどですが。
私の部屋の窓はビルとビルの間に面していて、道路が全く見えない。雪が降っていても大したことはないと思っていたら、外に出て驚いた∑(@□@)。
東京にしては、きっと「積もっている」雪が視界に広がる。あまりに久しぶりの雪なので、おそるおそる歩く。しかし雪が前から降りかかってきて、前方にも足元にも注意を払い疲れた(´Д`)。
今日は吉祥寺の写真展に行こうかと思っていて、一旦諦めたが結局行った(爆)。
吉祥寺駅に着いて、武蔵野市立吉祥寺美術館へ向かう。途中で雪の塊を踏んでしまい、靴の中まで冷たくなったが気にしない!!(汗)
いざ着いて、土門拳という人の写真展を見る。私はこの人物を知らなかったが、ある新聞の夕刊で目にして気になっていた。名前よりも、「写真」というものが私は好きなのだと思う。(自分でもよく分からないが;)
人があまりおらず、非常に静かでゆっくり鑑賞できた。土門拳という人物は芸術性だけではなく、社会に対してメッセージを伝える写真家なのだと思う。貧しさに苦しむ人たちのデモと、それを鎮圧する警官達との様子が胸に迫ってくる。
写真ってすごい。うまく言葉で表現できないところが、またいい。
そして帰宅して、明日からの合宿の準備をする私。一気に現実に戻されました( ̄ε ̄)。
この期に及んでまだ行きたくないので、準備がはかどりませぬ(爆)。
私の部屋の窓はビルとビルの間に面していて、道路が全く見えない。雪が降っていても大したことはないと思っていたら、外に出て驚いた∑(@□@)。
東京にしては、きっと「積もっている」雪が視界に広がる。あまりに久しぶりの雪なので、おそるおそる歩く。しかし雪が前から降りかかってきて、前方にも足元にも注意を払い疲れた(´Д`)。
今日は吉祥寺の写真展に行こうかと思っていて、一旦諦めたが結局行った(爆)。
吉祥寺駅に着いて、武蔵野市立吉祥寺美術館へ向かう。途中で雪の塊を踏んでしまい、靴の中まで冷たくなったが気にしない!!(汗)
いざ着いて、土門拳という人の写真展を見る。私はこの人物を知らなかったが、ある新聞の夕刊で目にして気になっていた。名前よりも、「写真」というものが私は好きなのだと思う。(自分でもよく分からないが;)
人があまりおらず、非常に静かでゆっくり鑑賞できた。土門拳という人物は芸術性だけではなく、社会に対してメッセージを伝える写真家なのだと思う。貧しさに苦しむ人たちのデモと、それを鎮圧する警官達との様子が胸に迫ってくる。
写真ってすごい。うまく言葉で表現できないところが、またいい。
そして帰宅して、明日からの合宿の準備をする私。一気に現実に戻されました( ̄ε ̄)。
この期に及んでまだ行きたくないので、準備がはかどりませぬ(爆)。
投稿者 トマトロケット 16:30 | コメント(0)| トラックバック(0)
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