2006年11月21日
私にとっての○○先生
○○先生とは、某テレビドラマの熱血教師である(汗)。
火曜2限に取っている英語演習Ⅱの先生は、まさにその先生に近いのである。
私の予想からすると60歳前後の方なのだが、とにかく熱い!!そして「歩く辞書」と呼びたいほどの知識量も持っている。
よく漢字をテーマに様々なことを話されるが、今日の「親切」はかなり衝撃的だった。
「親という字は子、つまり木が立つのを見ています。そして『親切』は、親を切るということです。いつまでも親にべったりなのではなく、親離れ、子離れこそが親切になります。」
確かにそうかも…(@_@)。いつまでも親にべったりだから、ニートというものが増加しているのかもしれない。
来年は三崎町で土曜の授業を担当する予定だそうだ。多分土曜は授業を入れないので、寂しい…。
大学のおもしろさが最近やっと分かってきた(´□`;)。
火曜2限に取っている英語演習Ⅱの先生は、まさにその先生に近いのである。
私の予想からすると60歳前後の方なのだが、とにかく熱い!!そして「歩く辞書」と呼びたいほどの知識量も持っている。
よく漢字をテーマに様々なことを話されるが、今日の「親切」はかなり衝撃的だった。
「親という字は子、つまり木が立つのを見ています。そして『親切』は、親を切るということです。いつまでも親にべったりなのではなく、親離れ、子離れこそが親切になります。」
確かにそうかも…(@_@)。いつまでも親にべったりだから、ニートというものが増加しているのかもしれない。
来年は三崎町で土曜の授業を担当する予定だそうだ。多分土曜は授業を入れないので、寂しい…。
大学のおもしろさが最近やっと分かってきた(´□`;)。


