2006年12月27日
固定概念を壊す。
補講が終了し、ようやく今日から本当に冬休みだと思える。
今日はコミュニケーション中国語の補講で、中国の映画を見た。内容が日本人的なお涙頂戴ものだったのが、意外だ(爆)。
ある夫婦の、昔の出会いから夫の葬式までを描いたものである。タイトルは日本語訳されていなかったので、分からなかった(笑)。
夫婦になるまでのいきさつが、中国らしいというか(笑)かなり簡略化されていたけれど(・_・;)…。
隣の席にいた友人が「あの女の子(妻の少女期)がしてることって、ストーカーだよね。」と現代的なツッコミを入れていたのが、おもしろい(⌒Å⌒;)。
まぁそんなことは放っておいて(笑)…日本で上映される中国の映画がほとんどアクション物のためか、「中国映画=アクション」というイメージが強い。
今回の映画はその固定概念を、破壊した。民族感情はそれぞれ違うと思っていたが、意外に似ているところもあるのね(@_@)。
中国農村部の文化も分かって、ますます中国語に興味がもてた。
今日はコミュニケーション中国語の補講で、中国の映画を見た。内容が日本人的なお涙頂戴ものだったのが、意外だ(爆)。
ある夫婦の、昔の出会いから夫の葬式までを描いたものである。タイトルは日本語訳されていなかったので、分からなかった(笑)。
夫婦になるまでのいきさつが、中国らしいというか(笑)かなり簡略化されていたけれど(・_・;)…。
隣の席にいた友人が「あの女の子(妻の少女期)がしてることって、ストーカーだよね。」と現代的なツッコミを入れていたのが、おもしろい(⌒Å⌒;)。
まぁそんなことは放っておいて(笑)…日本で上映される中国の映画がほとんどアクション物のためか、「中国映画=アクション」というイメージが強い。
今回の映画はその固定概念を、破壊した。民族感情はそれぞれ違うと思っていたが、意外に似ているところもあるのね(@_@)。
中国農村部の文化も分かって、ますます中国語に興味がもてた。


