2007年07月06日
前期試験。
昨日はあまりにパニックになっていて、自分でも何を書いているのか分からないまま記事を書いていました。すみません。
たまには、テーマに沿って記事を書いてみます(汗)。
大学の試験と高校の試験で最も違うのが、ほとんどの科目が論述試験であること。「真に理解する」ことが大事だと思っている(@_@)。
でも裏を返せば、丸暗記しなくても自分で知識を整理すればよいのだ。
私の今年の前期試験は3科目で、夏休みレポートが2つ。
そのうち心理学のみが、論述の他に穴埋めも出題されている。あとの科目は全て論述だ。
ちなみに心理学では、全ての穴埋めに正解して論述を全く書かないよりは、穴埋めがぼろぼろでも論述を書いた方が点数は高くなるとのこと(☆□☆)。
このあたりが大学らしい……。
あと大学らしいといえば、科目によってはノートや教科書が持ち込めるということ。 昨年の社会学の試験では、授業中に配られたプリントも含めて全て持ち込みができた。
といってもあらかじめ勉強していなければ、試験時間中に解き終わらないような設問だった気がする( ̄Å ̄?)
最後になるが、昨年の初めての試験で最も驚いたのが、学生証が必要になるということ。多分、「替え玉受験」というのを防ぐ目的があるのだろう。 机に学生証を出しておいて、試験時間中に試験監督が一人一人確認するのだ。
「そんなに厳重なのか…」と、すごく驚いたことを今でも覚えている。ちなみに学生証を忘れると、事務で仮の学生証を発行してもらわなければ受験できない。しかも手数料がかかる(¥∧¥)。
来週は試験なのに満足な勉強をしていないので、現在かなり焦っている。何事も計画的にやることが必要ですね(涙)。
たまには、テーマに沿って記事を書いてみます(汗)。
大学の試験と高校の試験で最も違うのが、ほとんどの科目が論述試験であること。「真に理解する」ことが大事だと思っている(@_@)。
でも裏を返せば、丸暗記しなくても自分で知識を整理すればよいのだ。
私の今年の前期試験は3科目で、夏休みレポートが2つ。
そのうち心理学のみが、論述の他に穴埋めも出題されている。あとの科目は全て論述だ。
ちなみに心理学では、全ての穴埋めに正解して論述を全く書かないよりは、穴埋めがぼろぼろでも論述を書いた方が点数は高くなるとのこと(☆□☆)。
このあたりが大学らしい……。
あと大学らしいといえば、科目によってはノートや教科書が持ち込めるということ。 昨年の社会学の試験では、授業中に配られたプリントも含めて全て持ち込みができた。
といってもあらかじめ勉強していなければ、試験時間中に解き終わらないような設問だった気がする( ̄Å ̄?)
最後になるが、昨年の初めての試験で最も驚いたのが、学生証が必要になるということ。多分、「替え玉受験」というのを防ぐ目的があるのだろう。 机に学生証を出しておいて、試験時間中に試験監督が一人一人確認するのだ。
「そんなに厳重なのか…」と、すごく驚いたことを今でも覚えている。ちなみに学生証を忘れると、事務で仮の学生証を発行してもらわなければ受験できない。しかも手数料がかかる(¥∧¥)。
来週は試験なのに満足な勉強をしていないので、現在かなり焦っている。何事も計画的にやることが必要ですね(涙)。


