2007年10月10日
残業。
来週の木曜は、念願の(?)宅建の登録申請で午前中のバイトは休みをもらった。(ちなみに、その時間は別のバイトの人に代わってもらうことになっている)
先週あたりから上司がかなり忙しいらしく、今日もずっと「あ~まだこれが終わってないのに~。ぜんっぜん仕事が終わらん!!」」と隣で連呼している( ̄□ ̄;)。
本当に耳にたこができるほどだったので、私にも「大変そうだなぁ…」という気持ちが芽生える。というより、うざったいくらいだ(爆)。
そして働き始めて2時間ほど経って「今日、残業お願いできますか?」と聞かれた。
バイトを始めて1ヶ月経つかどうかという時期に、早くも残業の依頼である(笑)。
断る理由が無いので承諾をしたが、これが間違いだったのだ……。
この残業の時間が、それまでの4時間よりも忙しい! まさに上司の手足になった気分である(つ_`)。
何度階段を往復したことか…。運動不足の私の心臓は、悲鳴を上げていた(爆)。
残業の分は給料がもらえるものの、通常より時給が上がるわけではない。よって、なるべく残業はしないようにと誓った日だった。
先週あたりから上司がかなり忙しいらしく、今日もずっと「あ~まだこれが終わってないのに~。ぜんっぜん仕事が終わらん!!」」と隣で連呼している( ̄□ ̄;)。
本当に耳にたこができるほどだったので、私にも「大変そうだなぁ…」という気持ちが芽生える。というより、うざったいくらいだ(爆)。
そして働き始めて2時間ほど経って「今日、残業お願いできますか?」と聞かれた。
バイトを始めて1ヶ月経つかどうかという時期に、早くも残業の依頼である(笑)。
断る理由が無いので承諾をしたが、これが間違いだったのだ……。
この残業の時間が、それまでの4時間よりも忙しい! まさに上司の手足になった気分である(つ_`)。
何度階段を往復したことか…。運動不足の私の心臓は、悲鳴を上げていた(爆)。
残業の分は給料がもらえるものの、通常より時給が上がるわけではない。よって、なるべく残業はしないようにと誓った日だった。


