2008年04月20日
気が抜けない。
毎度のことで、いつになったらうまくなるか分からない。また自分で前髪を切って、大失敗した。
いつも切りすぎてしまうのである(>_<)。 普段は自覚しないが、前髪が印象に与える影響は大きいと思った。
今日は風が強いので、貞子みたいな状態になって外を歩いた(爆)。 おかげでどこが前髪なのかも分からず、失敗を隠すことができる( ̄ー ̄)。
物は考えようだな。
買い物に出かけて、帰る途中に怪しい人がいた。私をチラチラ見てくるのである。
言葉には表せないような、挙動の不審さだった。
真っ直ぐ帰宅するのが怖かったので、とりあえず別の店で商品を見るふりをして相手の様子をうかがう。
するとその人もその店に来て、私の近くをうろつく。
気持ち悪かったので交番に行こうと思い、歩き出したら「すみません。すみません。」と言って近づいてきた。
腕をつかまれそうになったので、無視して家とは反対方向の道へ早足で歩いた。
10メートルほどして「着いてこられたらどうしよう……。」と思い後ろを振り返ったが、相手はさきほどの場所から移動しておらず胸をなでおろした。
帰る時は、来た道を戻らずに別の道を通って帰宅した。
休みの日で気が緩んでいたから、声をかけられたのかもしれない。油断できないなあ(-_-)。
いつも切りすぎてしまうのである(>_<)。 普段は自覚しないが、前髪が印象に与える影響は大きいと思った。
今日は風が強いので、貞子みたいな状態になって外を歩いた(爆)。 おかげでどこが前髪なのかも分からず、失敗を隠すことができる( ̄ー ̄)。
物は考えようだな。
買い物に出かけて、帰る途中に怪しい人がいた。私をチラチラ見てくるのである。
言葉には表せないような、挙動の不審さだった。
真っ直ぐ帰宅するのが怖かったので、とりあえず別の店で商品を見るふりをして相手の様子をうかがう。
するとその人もその店に来て、私の近くをうろつく。
気持ち悪かったので交番に行こうと思い、歩き出したら「すみません。すみません。」と言って近づいてきた。
腕をつかまれそうになったので、無視して家とは反対方向の道へ早足で歩いた。
10メートルほどして「着いてこられたらどうしよう……。」と思い後ろを振り返ったが、相手はさきほどの場所から移動しておらず胸をなでおろした。
帰る時は、来た道を戻らずに別の道を通って帰宅した。
休みの日で気が緩んでいたから、声をかけられたのかもしれない。油断できないなあ(-_-)。


